
東京海上グループとは
東京海上グループは、1879年に創業した「東京海上保険会社」を起源とする、日本を代表する保険グループです。東京海上ホールディングスを中心に、損害保険、生命保険、海外保険、金融・リスク関連サービスなどを世界各地で展開しています。
歴史
- 1879年:前身となる東京海上保険会社が、日本初の保険会社として設立される。
- 2002年:東京海上と日動火災が経営統合し、ミレアホールディングスを設立。
- 2004年:東京海上と日動火災が合併し、東京海上日動火災保険が誕生。
- 2008年:持株会社の社名を「東京海上ホールディングス」に変更。
- 現在:国内外で多様な保険・金融サービスを提供するグローバル保険グループへと発展しています。
ロゴに込められたストーリー
ロゴのダイナミックな螺旋形は、時代を先取りする創造性と発展性を表すとともに、地球とお客様を優しく包み、支える姿を表現しています。
球体のゴールドは「人と地球の貴さ」、螺旋形のブルーは「知性・スマートさ・親しみやすさ・未来」を象徴しています。世界のお客様とともに成長し、繁栄していきたいという願いが込められたデザインです。

